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服部牧場「服部ジャージーMILK」
服部牧場のジャージーMILKはこの牧場で育てられたジャージー種乳牛の生乳を低温殺菌したものです。
 ホルスタイン種の牛乳にくらべて、乳脂肪、乳タンパク質、カルシウム等の栄養素が豊富に含まれており、コクのあるおいしさが特徴です。
 その他、搾りたての新鮮な牛乳を使ったジェラートやヨーグルトなどもあります。
服部牧場のジャージーMILK
服部牧場のジャージーMILK 服部牧場のジャージーMILK

地酒「蓬莱」
蓬莱は丹沢水系の伏流水を仕込み水に、酒米は山田錦、美山錦をはじめとする酒造好適米を高精白したものを使用しており、これを熟練した越後杜氏を中心とした蔵人たちが丹精を込めて手作りで醸し出したものです。端麗辛口のちょっぴり大人風味のお酒です。
地酒「蓬莱」
地酒「蓬莱」

ガトウミヤのつつじサブレ
「愛川町の洋菓子専門店」として30年間地域の方々に親しまれている「ガトウミヤ洋菓子店」。中でも町の花として昭和46年に制定されたつつじの花をサブレに刻印した「つつじサブレ」は店主のアイデアから生まれ、帰省のお土産や手土産としてお客様に喜ばれております。
ガトウミヤのつつじサブレ ガトウミヤのつつじサブレ

半原の繊維製品
半原は農業生産性の低い山間部に位置しているため、副業として養蚕が早くから行われており、生糸、絹布などの市場性の高い品物が生産され、八丁式撚糸機が導入されてからは繊維の一大産地が形成されました。明治時代に入ってからは、織物の改良発展を加え組織化されるようになりました。大正から昭和の初期には輸出織物が好調で、中国、満州、東南アジア、インド、南アフリカの各国へ製品が輸出され、その後終戦の混乱の中で生糸、絹織物は占領軍の指令で凍結となりましたが、解除されるや再び活気を取り戻し、現在も化学繊維製品と共にスカーフ、マフラー、ネクタイ、インテリア等が生産されています。


愛川和紙細工
愛川和紙細工は、木材などで作った土台に和紙を貼り、ウレタン樹脂を塗布したものです。
 使用しているうちに起こる和紙の磨耗や色あせを防止し、耐久性・耐水性を持たせるため、ウレタン樹脂を幾層も塗り重ねることによって、和紙の美しさを損なうことなく長期間にわたり使用できるよう考案した、他に類のない独自の製法です。
 他に玉子人形・折り絵・アクリル工芸など、多種多様なものがあり、その用途に応じ、従来の型にとらわれない自由な発想で、大量生産にはない“味わいと良質感”のある作品が創作されています。


富士ブドウ園のぶどう
品種は、ブラックオリンピアやリザマート、ピアレスほか全10種類ほどあり、有機肥料のみを使用した自然な土壌づくりを徹底し、本来の土の力を活かした安全で人間にも環境にも優しい栽培方法を実践しています。

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